いつもGRAN DARTSをご利用いただきありがとうございます。
このたび、GranDartsアプリVer.3.0.0をリリースしました。
今回の目玉は、GRAN EYEが対応するスマートフォン・タブレットの幅が大きく広がったことです。数年前の端末やお手頃な価格のモデルでも、問題なく動作します。
さらに、初回セットアップやGRAN EYEを使い始めるまでの準備も、ぐっと簡単になりました。
アップデートのポイント
古い端末や低価格モデルでもGRAN EYEが動作
初回セットアップが大幅に簡単に
GRAN EYEごとに好きな名前を設定可能
古い端末でもGRAN EYEが動く!

youtube.com/shorts/yDEKMGE6G5c?feature=share
▲ 以前のバージョンではGRAN EYEを動かせなかったタブレットが、スムーズに動作しています。
動画で使用したタブレット:HUAWEI MediaPad M5 lite 10(2018年発売)
GRAN EYEは、ボードを撮影した写真をAIが解析し、ダーツがどこに刺さったかを判定する仕組みです。
この「判定」の処理は、見た目以上に負荷の大きい作業です。これまではその計算をすべてスマートフォン側で行っていたため、ある程度性能の高い端末が必要でした。
Ver.3.0.0では、この重い処理をGRANのサーバーが肩代わりします。
端末の性能に余裕がない場合、スマートフォンはカメラの画像を送るだけ。重い計算はサーバー側で行い、その結果が返ってきます。
だから、数年前の端末や手頃な価格のタブレットでも、ゲームを楽しめるようになりました!
初回セットアップがぐっと簡単に

https://www.youtube.com/watch?v=mgqc8hQcLwU
アプリのインストールから最初の1投までの手順を、できる限り減らしました。
画面のガイドに沿って進めるだけで、約2分で投げ始められます。
GRAN EYEに名前を付けられます
同じ場所に複数のGRAN EYEがあると、どれに接続しているのかわかりにくいことがありました。
これからは、1台ごとに好きな名前を付けられます。「1レーン」のように名前で選べるので、いつでも目的のGRAN EYEに確実に接続できます。
ぜひお試しください!
「自分のスマホでGRAN EYEが動くかわからない」と、これまで一歩踏み出せなかった方も、今回のアップデートでハードルが大きく下がりました!
いつも対戦している仲間も誘って、一緒に試してみてはいかがでしょうか。
ぜひ最新バージョンにアップデートして、新しくなったGRAN EYEをお楽しみください!
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